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| ●有野 秀紀 ARINO Hideki |
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| ●作品紹介 |
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| ●略歴 |
| 1989年 |
前田木芸工房に入門 |
| 1996年 |
独立 甲州台ケ原宿に工房を構える。 |
| 2002年 |
工房横に蔵のギャラリー Comoda(コモダ)をopen。第一回甲斐クラフトフェアー出展 |
| 2003年 |
東京西国立 無門庵ギャラリーにて3人展 ,富士吉田市 「山梨クラフト展」出品,作品「WAGON」が山梨グッドデザイン賞選定商品に選ばれる。東京銀座 清月堂ギャラリーにて「木彩会展」出品、以降毎年参加。 |
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現 木彩会会員 |
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| ●作家紹介 |
| 住所 |
〒408-0312 山梨県北杜市白州町台ケ原2295 |
| 電話 |
0551-35-4745 |
| ファックス |
0551-35-4745 |
| Eメール |
Comoda@nifty.com |
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| 最近作ったもの |
座卓、学習机、花器、木皿など |
| 考え方 |
使いやすいこと、丈夫なことなど長く使われることを念頭において制作しています。その上で、素材の美しさを引き出すデザインや形を決めていきます。最近は素材の色や風合いの対比(コントラスト)に興味があります。 |
| 作品について |
指物の技術をベースにした木製品です。アクセサリーや小物から家具まで大きさにかかわらず実用品を作っています。素材は主に「木」ですが「金属」「紙」「皮」「籐」なども使います。 |
| 最近の作品 |
今は茶箪笥を製作中です。(4月中旬完成予定)。その後は型紙収納ダンスを製作予定です。 |
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| ●2006年テーマ「手紙の愉しみ」について |
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ペーパーウェイトです。何の変哲もない形ですが、木目の美しさを感じ取っていただければと思います。
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| ●大渕 浩吉 OOBUCHI Koukichi /木彩会会長 |
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| ●作品紹介 |
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| ●略歴 |
| 1941年生まれ |
| 師匠 大渕浩蔵(台東区無形文化財保持者) |
| 伝統工芸士認定(都)平成11年 |
| 東京都優秀技能者表彰(平成元年) |
| 関東通商産業局長表彰(平成12年) |
| 江戸指物協同組合理事 |
| 木彩会会長 |
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| ●作家紹介 |
| 住所 |
〒333-0866 川口市芝4060-6 |
| 電話 |
0482-65-9106 |
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| ●大渕 光高 OOBUCHI Mittsutaka |
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| ●作家紹介 |
| 住所 |
〒333-0866 川口市芝4060-6 |
| 電話 |
0482-65-9106 |
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| ●作品紹介 |
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| ●略歴 |
| 1967年 |
長野県木曽郡南木曽町漆畑に生まれる |
| 1988年 |
石川県立輪島漆芸技術研修所専修科卒業 |
| 1997年 |
南木曽漆畑に工房を構える |
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毎年 銀座清月堂ギャラリーにて木彩会展に出品 |
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| ●作家紹介 |
| 住所 |
〒399-5300長野県木曽郡南木曽町漆畑 |
| 電話 |
0264-58-2144 |
| ファックス |
0264-58-3230 |
| Eメール |
ogura@yama.to |
| サイト |
http://yama.to/ogura/ |
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| 作っているもの |
轆轤を用いて木地から塗りまで、テーブルやベンチ、スツールなど |
| 最近作ったもの |
縦木の香合、栗の木のお盆、片口、ヘギ板の皿、テーブル、ベンチ |
| 考え方 |
美を求め・・・
自然と共存してきた先人
自然に感謝する心が手の跡となり形になって
用に即したモノを産みだしてきた
人が気持ちよく生きていくために
『用の美』を求めた先人のような
生き方がしたい
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| 作品について |
堅牢で使い込むことによって風合いが変わってくるものをものを心がけています。また、普段の日常生活で使っていただけるもの |
| 最近の作品 |
ベンチ、テーブル/蕎麦猪口、盛り器 |
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| ●2006年テーマ「手紙の愉しみ」について |
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| ●作品紹介 |
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| ●作家紹介 |
| 住所 |
川口市新堀265-5 〒334-0061 |
| 電話 |
0482-83-6110 |
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| ●作品紹介 |
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| ●主張 |
| 1. |
従来の西洋美学の直訳による美の評価に対し、独自な日本的な美意識、日本美の探求、東洋美学の確立を志す。 |
| 2. |
和辻哲郎の「風土-人間的考察」により、東洋と西洋の「在り方」の決定的相違を風土的考察より始める。 |
| 3. |
国文学界に於いては、既に‘もののあはれ’‘わび’‘さび’等々、独自の美的情緒の表現美が考察されているが、美術界に於いては全く閉却化されている。 |
| 4. |
西洋の石造建築の於けるエンタシスと、法隆寺回廊の木造建築のそれとは、基本的に異なる。 |
| 5. |
後に大学に於いて、「日本の美術」とともに今道友信「東洋の美学」を批判しつつテキストとして使用し講義を実施した。 |
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| ●作家紹介 |
| 作っているもの |
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| 木彩会に望む事 |
| 1. |
各人の作品に対するの忌憚のないディスカッション |
| 2. |
技術を錬磨習熟し職人に徹し、後、個性のある真の作家を志す。 |
| 3. |
作品は自分の分身であり、全責任を持つべきである。 |
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| ●作品紹介 |
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| ●作家紹介 |
| 住所 |
〒125-0032葛飾区水元4-3-19 |
| 電話 |
03-3600-1957 |
| 作っているもの |
社寺 神輿 山車 仏壇 面 屋台 工芸品制作 |
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| ●作品紹介 |
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| ●略歴 |
| 1958年 |
長野県生まれ |
| 1984年 |
輪島漆芸技術研修所 蒔絵科 卒業 |
| 1991年 |
輪島漆芸技術研修所 漆科 卒業 |
| 1996年 |
第43回 日本伝統工芸展 入選 |
| 2003年 |
信濃美術館「食の器」展 最優秀賞 受賞 |
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木匙や器を中心に木地制作から漆塗りまで一貫作業を行い、個展、グループ展を開催しています。 |
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| ●作家紹介 |
| 住所 |
〒399-0738 長野県塩尻市大門7-9-19 |
| 電話 |
0263-53-1859 |
| ファックス |
0263-53-1859 |
| Eメール |
urushi-saji@pure.ocn.ne.jp |
| サイト |
http://www2.ocn.ne.jp/~saji-ks |
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| 作っているもの |
木の器,匙,花器など |
| 最近作ったもの |
盆,匙,茶箱など |
| 考え方 |
「日常使いの器こそ、手仕事の温もりが伝わるものを使っていただきたい。」この思いから、地元産の木と漆で器や匙を作ろうと心掛けています。
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| 作品について |
物で器や匙を作り、漆塗りを施して仕上げています。 |
| 最近の作品 |
檜ヘギ目盆 ,物椀 ,匙 ,重箱 |
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| ●2006年テーマ「手紙の愉しみ」について |
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| ●作品紹介 |
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| ・2007年木彩会展出品作品 |
| 「笹の葉
卓
」 |
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笹の葉卓は名のごとく、細く流れる線を持ちながら、強度も備え、卓として、スツールとしてお使いいただけます。
卓
は高い、すぐれる、の意味があります。例:
卓越
・
卓見
・
卓才
等
卓子
は机、神前、仏前、又茶道具などに用いる脚の長い机を称しています。近代では床の間に香炉、花瓶を置く用具として用いられ、さらに座敷にくだって机の類、食卓の類にも共用されるようになりました。
例:
前卓
、
冠卓
、
丸卓
、
平卓
、
春日卓
、食卓、座卓等
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| ●作家紹介 |
| 考え方 |
木のスプーンは直線的でカーブの小さい方が強度があるのですが、私のスプーンは、指に安定しておさまるふくらみのあるスプーン・・・白い磁器の中に彩り豊かな料理が食欲をそそるように、あたたかな木のカトラリーも癒しの心を満足させるはずです。
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| 最近の作品 |
虚のある欅の皮付き板があります。 この虚..どうしょうかナ...

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| ●2006年テーマ「手紙の愉しみ」について |
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こだわりの机を制作したい!と思っています。..が、こだわりの小物を作ります。デスクにころがっているだけで雰囲気があるような...
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| ●作品紹介 |
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| ●略歴 |
| 1926年 |
茨城県結城郡八千代町生まれ |
| 1939年 |
東京都台東区三輪竹垣条吉に師事。木工挽物習得 |
| 1943年 |
独立。伝統工芸の木工挽物を主に美術工芸品,茶道具,佛具 等幅広く創作している。 |
| 1984年 |
彩会 入会 後毎年出展 |
| 1990年 |
第30回 伝統工芸新作展 栃拭漆食籠 入選 |
| 1994年 |
日本伝統工芸展 入選 以後4回入選 |
| 1997年 |
第37回 伝統工芸新作展 奨励賞 受賞 |
| 1999年 |
日本伝統工芸展 正会員 認定 |
| 2006年 |
毎回入選17回 |
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| ●作家紹介 |
| 住所 |
〒120-0042 東京都足立区千住竜田町30-20 |
| 電話 |
03-3888-1410 |
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| 作っているもの |
木工挽物一般、茶道具、家具、食籠、合子、棗、香合 |
| 考え方 |
注文品が殆どで合間に自分の作品を作るようにしています。
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| 作品について |
堅牢で使い込むことによって風合いが変わってくるものをものを心がけています。また、普段の日常生活で使っていただけるもの |
| 最近の作品 |
棗,合子 |
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| ●2006年テーマ「手紙の愉しみ」について |
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| ●作品紹介 |
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| ●略歴 |
| 1949年 |
東京木工芸研究所 入所 吉原吉雄氏に師事する |
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同年 都立園芸高校 入学 |
| 1953年 |
昭和28年 都立園芸高校 卒業 |
| 1957年 |
独立 |
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| ●作家紹介 |
| 作っているもの |
得意先の要望に依り各種木製品(小物) |
| 考え方 |
気持ちとしては身近な生活工芸 例えば,トレー,額,盆 等々に木彫りを加えて作品にすることを心掛けている。題材としては花,虫,鳥 等。
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| 最近の作品 |
盛器,キーボックス |
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| ●2006年テーマ「手紙の愉しみ」について |
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| ●作品紹介 |
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| ●略歴 |
| 1998年 |
飯能技術専門学校卒業 |
| 2001年 |
イギリスのLeeds College of Art & Design卒業 |
| 2002年 |
YorkのShaw&Raileyにて家具製作修行 |
| 2004年 |
木彩会準会員そして入会 |
| 2004年 |
10月より二子玉川高島屋コミュニティクラブたまがわにて木象嵌教室開始 |
| 2005年 |
木彩会正会員 |
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| ●作家紹介 |
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| ●作品紹介 |
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| ●略歴 |
| 1927年 |
福井県生まれ |
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父の元にて成長し、いつともなく木工を始める。 |
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| ●作家紹介 |
| 作っているもの |
木工作品,家具 |
| 最近作ったもの |
世田谷美術展出品作品_椅子 |
| 作品について |
長年使える物 |
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| ●2006年テーマ「手紙の愉しみ」について |
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| ●作品紹介 |
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| ●略歴 |
| 1948年 |
東京宝町生まれ |
| 1978年 |
日本工芸会木竹部正会員認定 |
| 1989年 |
東京銀座和光にて個展 |
| 1995年 |
東京銀座和光にて個展 |
| 1997年 |
東京赤坂インターデコワコアにて個展 |
| 2000年 |
東京銀座和光にて個展 |
| 2005年 |
NPO法人三城シューレ設立、同理事長就任。 |
| 2006年 |
日本工芸会を退会する |
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| ●作家紹介 |
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| ●2006年テーマ「手紙の愉しみ」について |
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ペンケース、ペンスタンドなどの小物を制作しています。是非ご高覧くださいますようお願い申し上げます。
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| ●作品紹介 |
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| ●略歴 |
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1975年
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鎌倉市生まれ |
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1998年
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千葉大学工学部工業意匠学科卒業 |
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株式会社岡村製作所退職後、家業に就き修行開始。 |
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| 現在 |
アトリエ・エムフォオ株式会社 代表取締役 |
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松本市都市計画策定委員 |
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| 関連URL |
前田大作 |
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前田木藝工房 |
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atelier-m4 |
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| ●作家の紹介 |
| ○ |
作っているもの |
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毎日を気持ちよくする工芸品 |
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| ○ |
考え方 |
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毎日って、人生そのもの。特別な1日をつくるのではなく、毎日が気持ちよくなるモノ作りを目指します。
制作は注文制作。請け負う時はお客様が「なにをしたいか」を大切に伺うようにしています。
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| ○ |
ヒトコト |
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| 2007.10 |
日本の職人を繋ぐ仕事を目指してアトリエ・エムフォオ株式会社を設立しました!>atelier m4 |
| 2008.04 |
木彩会に姿見を作りました。会場でご覧頂き、姿見のご注文を頂きました。(新しくカラマツで作ります。) |
| 2008.04 |
弊社の「信州カラマツを使った家具」が経産省の支援プログラムに認定されました! |
| 2008.05 |
地元松本の中町に、ベンチを寄贈させて頂く事になりました! |
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| ●連絡先 |
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| ●2008年テーマ「おかげさまで六十年」について |
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姿見の制作をいたしました。私なりに思うところあって、一点のみの出品。鏡に映るという行為を考えたくて、長年の楽しみの実現です。
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| ●2007年テーマ「文房」について |
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小さな文机的な作品を出品しました。御箸を出品しましたが、大勢の方にお気に召して頂き、感謝しております。
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| ●2006年テーマ「手紙の愉しみ」について |
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